おでんの具はこれで決まり!
安心・安全な無リンすり身のおいしさが味わえる
長崎一番おでん 7種12品
「長崎一番おでん7種12品」のすり身の原料は、国産のすけそうだらに長崎近海で獲れるアジや雑魚などをブレンドした、無リンすり身です。具材や製法を工夫し、それぞれに特長のある味と食感にしました。
「ちくわ(2個)」「たこキャベツ(2個)」「ウインナー巻(2本)」「つくね(1個)」「もちボール(2個)」「うずら巻(1個)」「半月天(2個)」の、7種12品目です。
1つ1つの具材にこだわりました
「ちくわ」…女性やお子さんにも食べやすいように、一口サイズにしました。
「たこキャベツ」…長崎県産のタコと、国産(長崎・熊本県産)のキャベツを使用。
「ウインナー巻」…産直豚を使用した
ポークウインナーを使用。
「つくね」…
産直若鶏ミンチとバレイショ、玉ねぎを混ぜて作りました。
「もちボール」…もちを練り物で包みました。
「うずら巻」…うずら卵を練り物で巻きました。
すべて
海水塩(なぎさ)を使って味付けし、揚げ物は
一番搾りなたね油菜の花物語でおいしく揚げました。
無リンすり身とは
一般的にすり身は、保水性や弾力性を向上させるために、食品添加物の「リン酸塩」を加えています。この「リン酸塩」を加えていないすり身を「無リンすり身」と言います。
「リン酸塩」は、ミネラルの吸収を悪くすることや、腎臓への悪影響があると言われています。
おでんスープを使って、大根やたまごなどお好みの具といっしょに煮込めば、おいしいおでんが手軽に作れます。具材から出た旨みたっぷりのスープが残ったら、雑炊にしてもおいしいですよ。
長崎一番おでんをぜひご利用ください。


