栄養豊富な豚レバーがおいしく簡単に食べられる
産直豚レバー炒め(うまダレ付)
産直豚肉のレバーの唐揚げと、まろやかな甘辛味のタレの組み合わせ。
豚レバーは下味をつけ揚げてあるのでニラやもやしなど好みの野菜と炒め、タレと絡めるだけであっという間においしい夕食の一品ができあがります。
グリーンコープの調味料で味つけました
豚レバーは、
こいくち丸大豆醤油(ちくご)や
海水塩(なぎさ)、すりおろしたにんにくやしょうがを使って下味をつけました。
添付のタレは、
さしみ醤油(ちくご)、
うすくち醤油(ちくご)、砂糖などでマイルドな味に仕上がっています。
豚レバーは栄養たっぷり
レバーは鉄分やビタミンA、ビタミンBが豊富。特に豚レバーは鉄分の含有量が牛や鶏レバーよりも高く亜鉛も豊富に含まれています。
レバーが苦手な方でも、おいしく食べられます
栄養価の高いレバーは積極的に食べたい食材ですが、独特の臭みがあったり、血抜きなどの処理が面倒だったりと敬遠してしまいがちな方も多いのでは?
産直豚レバー炒めは、豚レバーに下味をつけ唐揚げしてあり、タレにからませるので臭みもありません。レバーが苦手なお子さんでも、栄養豊富な豚レバーが簡単に、しかもおいしく食べられる、うれしい一品です。
[産直豚肉]
自然の光や風が入り、ゆったりとした広さの開放豚舎で育てられる産直豚。 一般的な育て方より長い期間育てられるため、うまみ成分イノシン酸が蓄えられおいしくなります。 一般的な豚の主な飼料は遺伝子組み換えされた輸入トウモロコシ。
病気の予防のため抗生物質を混ぜた飼料を与えられることも多いようです。 産直豚の主な飼料は遺伝子組み換えをしていないトウモロコシや大豆粕です。生後100日から出荷されるまで抗生物質は使用しません。


