グリーンコープ生協(長崎)の組合員が作った
長崎名物「長崎の味 ハトシロール」

オーブントースターで焼くだけで、外はパリッとサクサク、中はふっくら。
子どものおやつに、パパのおつまみに、オードブルやスナックとしてお召し上がりください。

ハトシロールって?
ハトシとは広東語で「蝦多士」と書きます。蝦=エビ、多士=トーストの意味です。
卓袱(しっぽく)料理の一つで、エビのすり身をパンで挟んで揚げた物のことをいいます。
ハトシロールはエビの代わりに魚のすり身を使い、食パンではさんで揚げた物。
手頃な価格でおやつやスナックなどとして長崎で食べられています。

長崎名物ハトシロールを安心な材料で作りました
イワシやアジ、ホッケなどを原料に、不必要な添加物を使わない無リンすり身を使いました。
国産玉ねぎをブレンドしたすり身を、国産小麦を使った食パンで巻いて一番搾りなたね油 菜の花物語で揚げました。

安心な材料で作った「長崎の味 ハトシロール」をご家族みなさんでお楽しみください。

※無リンすり身とは、リン酸塩を加えていないすり身のことです。
一般的にすり身には保水性や弾力性を向上させるために、食品添加物のリン酸塩を加えています。リンを摂り過ぎるとカルシウムが体外に排出されることがあると言われています。
そのため、グリーンコープでは必要不可欠の場合を除き、リン酸塩は使用していません。

閉じる