牛乳のパッケージの裏、殺菌温度を見たことありますか?

本で市販されている牛乳は、ほとんどが120℃以上2~3秒で処理されている超高温殺菌牛乳。それに対して、グリーンコープの産直びん牛乳の殺菌温度は72℃15秒間
生乳の風味を損なわないパスチャライズ殺菌製法を採用しています。安全面では母牛の飼料にまでこだわり、non-GMO(遺伝子組換でない)を実現。熊本県菊池の酪農家21戸から届けられる生乳のみを使用した産直びん牛乳は、搾りたてそのままの自然でフレッシュな味わい。質の良さに定評のあるグリーンコープの食品の中でも、一番人気のおいしさです。

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